スーパーハイテンション打法

はじめまして。ヨシと申します。
数あるホームページの中から私のホームページへ訪問していただきましてありがとうございます。

このページはスーパーハイテンション打法についてご説明させて頂きます。
ハイテンション打法プラス実践にて、全国の皆様大活躍されております。
しばらくすると、真後ろが当たった。とか周辺台が当たった。
というご報告もいただくようになり、俗に言う「対策」された?
いやいや、対策は考えにくい。強がっている訳ではありません。

私の攻略バイブルであるとある仕様書を確認してみました。
もし、対策が入るとすればアナログの部分。
アナログの部分はどこにあるのか?しかも系列、シマに関わる部分です。

電力を必要として動作するものは、安定して動かす為に
負荷がなるべくかからないように様々な部分でバランスを取ります。

海外旅行すると(今は然程問題ないでしょう)電圧の違いで
日本からドライヤー等を持って行き現地で使用して火が吹いたという話が有りますが
これは電圧の違いにドライヤーが対応してない事が原因で起こる事故です。
今はこんな事ありませんね(笑)。

パチンコ台も一緒です。同じ日本とはいえ、電気関係はアナログが多く
実は不安定なのです。
たまにあるのが液晶が暗くなったり、いきなり音が大きくなったり。

そこで色々と実践中心に調べた所
原因を発生している部分を発見し
しばらく実践した後、SNSのスレッドに取り急ぎの対処法を公開しました。
ところが、この調査をしているうちに鮮明になってきたのが
今まで私は「無い」派だったのですが、「ある」
と言わざるを得ない重大箇所を発見しました。

周辺台の大当りは効きすぎが原因

この重大箇所、
これもアナログ部分のなせる、しなければならない事だったのです。
勿論、遠隔は「無い」派。殆どのホールはやってないでしょう。
しかし、この方法なら極めて合法的。
しかしこんな事に負けている訳に行きません。

ここを逆に利用した立ち回り、打法を行えばよいだけの事です。
ゼロワン打法セカンドステージはホルコンの新たなる定義を発見し
回収傾向時大活躍する打法という位置付けでは有りますが、1日の枠の中でも
活用できる時間帯は結構あります。

スーパーハイテンション打法はアナログ部分の特性を活かし
奪われた大当り信号を奪い返す打法となりました。

今、打っている台を取り囲むかのように周辺台が大当りする事象。
バリケードで封鎖されたようなシチュエーション。
バリケードをドツきまわした所で何の状況変化もありません。
目には目を・・・ではなく「虎穴に入らずんば虎児を得ず」の例えの如く、
お伺いを立ててちょっかいを出していきます。
観察そして同期(ユニゾン)・・・
呼吸をあわせそしてとあるタイミングで一気に大当りを狙います。

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よくいただく質問で、
500回転くらい回った(ハマり)台は打つ価値ありますか?
今後は「経過時間で判断して下さい。」とお答えさせて頂きます。
それだけ、大どんでん返しの部分を発見した次第であります。

手順は「観察」「同期」の2項目です。
足元を見られたら相手の足元をすくえ・・・見たいな(笑)
ニュアンス的にはこんな内容です。

お値段
22,300円(電子版)

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