TST基本編 3・アクティブ、非アクティブ

詳細・目的

アクティブ、非アクティブの定義を知り「時」を選びます。

そして「ひも付け」を学びます。ひも付け(ユニット)=当たる台

★ペア台について

2台同時に当ると言われてます。時期的にペアがペアで無くなる時の方が多くなる季節です。

例)毎回確認してた2-5のペア自身も何度か打ち成功。ところがある時からペアがなくなった。違う時間に行ったら当たらない。

こういう小賢しい事があるのがパチンコホールです。

悔しいですよね(;^_^A

「ペア」はしっかり生きてます今の時代ペアをどのように考えるか解説してます。

★シーソーの関係

ABがシーソーだった場合、Aの当りが終わるとBが当る。Bの当りが終わるとAが当る。

こういう関係ですね。

ホールコンピュータ解説ページのセオリーで実戦されたお客様が海セット打法を仕込み千円で連チャン突入との事でした。

1kで初当り連チャン

これは気持ち良い当たり方です!

ペア・シーソー対角線上末尾番号偶数奇数、判断方法は色々ありますね。どんな定義で台選びしようとホールの売上時間帯により左右されます。

今すぐ当たる台TSTの定義

TSTはホールが当てる事を決めてる台を見抜くだけなのでホールの諸事情に左右される事はありません。もちろん売り上げが低いと連チャンは知れてます。それでも当ります。

ハッキリ言いましてTSTの登場で「今までの」細かい定義はあまり意味をなさなくなりました。

今すぐ当たる台選びTSTが すべて包み込んでしまいました。

TSTは当日、その時のユニット構成(当たる台)が即わかります。全てにおいてピタッと収まるのでひも付けを解くより簡単に判断できるのです。

お気に入りの機種でバッチリ連チャン出来ます。

ホールへ行った時、鮮明に台選び出来るようになるからです。

有難うございます。

プレゼントをご用意してます

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勝てるパチンコ 今すぐ当る台選びTST


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